相模原中ロータリークラブRotary Club of Sagamihara Naka

About Our Club当クラブについて

1977

創立年

25

(2022年7月現在)

現在会員数

63.2

(2022年7月現在)

会員平均年齢

毎週火曜

12:30 点鐘

例会日時

24 万円

(入会金なし)

年会費

詳しく見る

Greeting会長あいさつ

『将来に奉仕する』
ロータリークラブは世界に約140万人の会員がいる奉仕団体です。世界や地域社会、そして自分自身の中に対し、サステナブルな良い変化を生むために、各クラブごとに事務局を持ち、地域への奉仕活動、寄付活動、友好事業、会員の交流などが行われています。

相模原中ロータリークラブは、市内で11クラブ(2022年7月現在)ある中の1つです。地域の青少年奉仕として毎年少年野球のジュニア大会の協賛を約15年間続けており、過去には、「泳げ鯉のぼり相模川」のような相模原市の名物イベントの立ち上げにも関わるなど46年(1977年6月創立)の歴史があるクラブです。

そして、当クラブの今年のテーマは「将来に奉仕する」です。
 ジェニファー・ジョーンズRI会長が掲げたテーマ「IMAGINE ROTARY」(イマジン ロータリー)」に基づき、未来を想像し、地域社会やクラブのために奉仕に努め、次の6つの目標達成に向け、会員一丸となって努力したいと思います。

①クラブフューチャービジョン策定委員会を設置し、創立50周年に向けたクラブの将来像を計画する。
②会員増強活動を積極的に展開し、入会者10名を目指す。
③地区補助金を活用し新たに「相模原中ロータリークラブ少年野球教室」を開催し、「相模原中ロータリークラブ旗争奪 相模原市少年野球ジュニア大会」に加え、地域の青少年奉仕に尽力する。
④会員相互のさらなる親睦と、ゲスト・ビジターにもロータリーの魅力を感じられる例会を目指す。感染症拡大に配慮した例会運営を行う。
⑤奉仕活動を題材に地域メディアを活用し、地域に向けてロータリーの公共イメージ向上に寄与する。
⑥ロータリー財団寄付:年次基金200ドル以上/会員・米山記念奨学金寄付:2万円以上/会員・ポリオプラス寄付:40ドル以上/会員・ゼロ会員ゼロを目指す。

当クラブでは最年少の若輩者の会長ですが、過去にガバナーを2人輩出し、子クラブを3つ生み出したことなど当クラブの輝かしい功績に恥じぬよう、若々しく、クリエイティブに1年間努めてまいります。

2022-2023年度会長

小崎 直利

What’s Rotary ?ロータリーとは

ロータリークラブは国際的な社会奉仕団体「国際ロータリー」に所属するクラブです。それぞれのクラブは独自の社会奉仕活動を企画立案、実行しています。ロータリークラブの会員は、時分の職業、才能を通じて社会に奉仕し、また国内や世界各地のロータリアン、他団体の人々と文化交流う、職業交換、合同奉仕プロジェクトなどをおこなっています。
ロータリークラブの会員(ロータリアン)の数は全世界で120万人以上。200以上の国と地域に約3万3000のクラブがあります。

詳しく見る

Scheduleスケジュール

今後のスケジュール

2022年9月20日
例会
「ガバナー公式訪問」
佐藤 祐一郎ガバナー、杉崎 信一ガバナー
2022年9月27日
例会
夜間例会
18:30点鐘「敦煌」
2022年10月4日
例会
ゲスト卓話「米山月間にあたり」
朱 奕琳さん(米山奨学生)
2022年10月4日
その他
定例理事役員会
2022年10月11日
例会
卓話 永保 固紀会員

例会場:中国名菜 敦煌(とんこう)

〒252-0231 神奈川県相模原市中央区相模原2-13-1
スリーエルビル4F・5F

例会日:毎週火曜日 12:30 点鐘